よくある質問

FAQ

よくある質問

FAQ

予約について

予約は必要ですか。
CALONではご予約優先となっております。ご予約がない場合は、スムーズにご案内ができない場合がありますので、あらかじめご予約されてからご来店されることをお勧めします。
予約はどのように取ればよいですか。
ご予約は、「WEB予約」が24時間利用でき大変便利です。
>>こちらからWEB予約が可能です。

また、WEB予約で予約が取れない場合でも、サロンへお電話をいただければお受けできる場合がございます。
予約のキャンセルはできますか。
可能ですが、変更やキャンセルがある場合はできるだけ早めにご連絡をいただけるようにお願いしております。なお、キャンセル料はいただいておりません。
営業時間外の予約は可能ですか。
サロンまでお電話でお問い合わせください。
初めてでもスタイリストの指名はできますか。
初めてのお客様でも、スタイリストの指名は可能です。「WEB予約」の場合は、画面上で選択することができます。また、お電話の場合もお気軽にご指名ください。
ヘアマニキュア(半永久染毛剤)【化粧品(染毛料)】
髪に色合いをプラスし、つやと潤いを与える。

種類 酸性染毛料


染着部     キューティクル及び表面近くのコルテックスに染まる
効果の持続性   約3週間
ブリーチ力   ない
アレルギー   ほとんどかぶれない

皮膚アレルギー試験(パッチテスト) 不要

pH 3前後(酸性)

染料が髪の表面とやや内側に染まります。


よくあるお悩み 2週間前にほかの美容室でカラーをしたばかりですが施術は受 けられますか?
3~4週間がベスト!!

前の施術から日が浅くても、ヘアカラーをすること自体は可能です。
『黒染めをしたが明るくしたい』『暖色系のヘアカラーをしたが寒色系にしたい』『白髪染めで黒くなり過ぎたのをなおしたい』などの急激なカラーチェンジにおいては色味がうまく出ない場合があります。また、ヘアカラーは少なからず髪にダメージを与えますので、あまり頻繁に行うと髪だけでなく頭皮にもダメージを与え、炎症を起こす場合もあります。ヘアカラーをした後は数日空けてご来店いただくことをおすすめします。
どうしても、カラーをしたい場合は、その後のヘアケアーも重要になります。
水素トリートメントやコーティングトリートメント、ホームケアーのシャンプーなどもオススメします。

毛髪のダメージも重要です。
頭皮のケアーも重要です。

髪は、アルカリ軟化が、進んでしまっている髪は、カットする意外に方法がなくなります。
もし、どうしてもカラーをとの希望の場合は、サロンのスタッフにご気軽にご相談ください。

施術について

子供を連れていくことはできますか。
曜日・時間限定でお子様連れでのご予約が可能です。
また、お子様のカットなどのメニューもございます。その場合にはご予約の上ご来店ください。
パッチテストはできますか。
カラー剤などが肌に合うかご心配な方で、ご希望があればパッチテストを行うことができます。パッチテストの場合は、施術ご希望より前の日程で一度ご来店いただくことが必要になりますので、施術のご予約をされる前にサロンまでお問い合わせください。

アプリについて

どこからダウンロードすればいいのですか。
アップルストアかGoogleプレイストアから無料でダウンロードできます。

>>詳細はこちら
アプリではどんなことができますか。
アプリ内では
・お店の情報
・予約
ご予約もこのアプリで行えばとっても簡単です。

お支払いについて

指名料、ロング料金などはかかりますか?
トップスタイリストなどの料金がございます。
また、メニューによってロング料金についても設定がある場合がございます。
お店での会計時にクレジットカードは利用できますか?
VISA/MasterCard/JCB/American Express/Diners/銀聯

各種クレジットカードがご利用可能です。

髪のつくり

髪の構造
毛髪は大きく3つの部分で構成されています。中心には「毛ずい質 (メデュラ)」があり、その外側には水分を含む「毛皮質 (コルテックス)」、さらに表面を「毛小皮 (キューティクル)」が覆って、内部を守っています。
毛皮質にはメラニン色素が含まれていて、このメラニン色素の量によって髪の色が決まるのです。メラニン色素がなくなった髪が、白髪というわけです。
髪の成長サイクル
髪は、ずっと伸び続けているわけではなく、ある期間成長を続けると自然に抜けていき、そしてしばらくたつと、新しい髪が生えてきます。
このように、一本の髪が生まれてから抜け落ちて、やがて同じ毛穴から次の髪が生えてくるまでを、ヘアサイクル(毛周期)と言います。
一般的に女性の場合4~6年で、男性の場合3~5年で生え変わると言われています。

一度抜けても、同じ毛穴からまた髪が生えてくるのは不思議ですよね?これは、毛穴の下にある「毛乳頭」で、毎日少しずつ新しい細胞が作られているからなのです。新しく作られた細胞が先に作られた細胞を自然に上へ押し上げることによって、髪が伸びていくというわけです。
ところが、ある程度までいくと髪の成長は止まり、そのまま表面に押し上げられ、抜けてしまいます。そして、その頃には毛乳頭が再び活動を始め、新しい髪が作られ始めているのです。

髪が染まる仕組み

なぜヘアカラーで髪が染まるのか
ヘアカラーは、1剤と2剤を混ぜて染料を発色させることで髪を染めています。一般的なヘアカラーは、1剤と2剤という2種類で構成されています。1剤の成分は酸化染料とアルカリ剤、2剤の成分は酸化剤です。この1剤と2剤を混ぜることで酸化染料が発色するのです。

ヘアカラーの主な成分

ヘアカラーの主な成分
1剤と2剤を混ぜたものを「混合液」と呼ぶのですが、これを髪に塗ると、1剤の中のアルカリ剤が髪のキューティクルを開きます。すると、混合液が髪の内部に浸透していきます。

発色した染料の分子は結合して元より大きくなるという性質があるので、髪の内部に浸透した後は閉じ込められます。こうしてヘアカラーの色が髪に定着するというわけです。

1. 塗布前の状態
ヘアカラーの1剤と2剤を混合し乾いた髪に塗る。


2. 毛髪の膨潤と染料の浸透
1剤中のアルカリ剤がキューティクルを開き混合液が髪の内部へ浸透する。


3. メラニンの脱色と染料の発色
アルカリ剤によって2剤の過酸化水素水が分解され酸素を発生。発生した酸素がメラニン色素を脱色し同時に発生した酸素によって染料を発色させる。


4. 染料の定着

発色した酸化染料の分子はくっつき合って元より大きくなる。大きくなることによりキューティクルのすき間から出られなくなり髪の内部に閉じ込められて色が定着する。
白髪染めは暗くするしかできないのよくあるお悩み ?白髪が生えるサイクルが早いからヘアカラーを楽しめない
白髪でも明るく染めることができる「大人カラー(グレイカラー)」がおすすめ!

白髪を暗く染めてカバーしようとすると、また生えてきた白髪が目立ってきてしまいます。
白髪を目立たなくさせる「大人カラー(グレイカラー)」をおすすめしています。
地毛の色とも自然に調和するように、明るく染めるヘアカラーデザインです。さらに、お客様の印象が最も輝くを加味したヘアカラーデザインもご提案いたします。まずはご相談ください。


1、グレーカラー2.0を使いますhttps://www.calon-ginza.com/special/colour/
ファッションカラーで染める白髪染めです。
カロンのオリジナルテクニックになります、数種類のカラー剤をブレンドして施術するテクニックです。

2、ハイライトで、明るさをコントロールするテクニックです。
リミテッドブリーチというテクニックになります。このテクニックもカロンオリジナルのテクニックになりますが、ブリーチをブレンドしてソフトなケアーブリーチを作ります。

3、立体感を感じるハイライト、ナチュラルに仕上げるハイライトテクニックが、あるのでスタッフご相談ください。

ヘアカラーリング剤の種類

ヘアカラーとブリーチの違い
ブリーチ」は、脱色することで髪の色を明るくし、「ヘアカラー」はブリーチで脱色すると同時に染料で髪を染めています。
ヘアカラーリング剤には5つの種類
POINT
ヘアカラーリング剤の分類



医薬部外品 ヘアカラー(永久染毛剤)
        ブリーチ(脱色剤)


化粧品     ヘアマニキュア(半永久染毛剤)
        カラートリートメント類(徐染性染毛料)
        一時着色料(毛髪着色料)
ヘアカラー(永久染毛剤)【医薬部外品】
一度で髪全体を染め上げる。

シャンプーしても色落ちしない。


種類    

アルカリ性酸化染毛剤  

コルテックスにしっかり染まる

効果の持続性  約2~3カ月      
ブリーチ力  ある      
アレルギー かぶれることがある
皮膚アレルギー試験(パッチテスト) 必要
pH 9~11(アルカリ性)


中性酸化染毛剤

コルテックスにしっかり染まる
効果の持続性   1カ月以上
ブリーチ力    ほとんどない
アレルギー かぶれることがある
皮膚アレルギー試験(パッチテスト) 必要
ph 6~8(中性)

コルテックスのメラニン色素を分解し染料が髪の内部まで浸透し染まります
ブリーチ(脱色剤)【医薬部外品】
毛髪内部のメラニン色素を分解することで髪の毛の色を明るくします。

種類 脱色剤  ブリーチ

染着部     脱色のみ(染色力はなし)
効果の持続性   永久(髪が生え変わるまで)
ブリーチ力   ある
アレルギー   ジアミンによるカブレはない
皮膚アレルギー試験(パッチテスト) 不要 

pH  スプレーブリーチ・3~4(酸性)、

   ブリーチ・9~11(アルカリ性)

メラニン色素が分解され脱色されます。


カラートリートメント類(徐染性染毛料)【化粧品(染毛料)】
髪に色合いをプラスし、つやと潤いを与える。

種類 塩基性染毛料

染着部    キューティクル及び表面近くのコルテックスに染まる
効果の持続性  5回連用で1週間(※商品によって設定異なる。)
ブリーチ力  ない
アレルギー  ほとんどかぶれない

皮膚アレルギー試験(パッチテスト) 不要

pH 酸性

染料が髪の表面とやや内側に染まります。


一時着色料【化粧品(毛髪着色料)】
一時的に髪に色素を付着させ、シャンプーで簡単に色を落とせる。


種類       一時着色料
染着部     毛髪表面に顔料が付着
効果の持続性   1回のシャンプーで落ちる
ブリーチ力   ない
アレルギー   ほとんどかぶれない

皮膚アレルギー試験(パッチテスト) 不要


髪の表面に顔料が付着します。

クリームタイプと乳液タイプの違い
ヘアカラーの製品には、さまざまなタイプ(剤型)があります。用途や使い方に合わせて便利なものを選ぶことができます。
以下の表にそれぞれの特長を整理したので、これを参考にしながら、自分に合ったタイプの商品を使い分けてください。

ヘアカラーのタイプと特長

乳液タイプ   早染め乳液

特徴

『髪になじみやすいので、ムラなく全体を染められる』

髪全体にのばしやすいのでスピーディに塗ることが可能

クリームタイプ   早染めクリーム

特徴

『小分けができて生え際もしっかり染まり、部分染めに適している』

液ダレしにくく染めたいポイントにおさまるので、
生え際や部分的に染めたい方に特にオススメ

フォーム・ムース・ホイップ  タイプ

特徴

『スタイリング感覚で塗りやすい、気軽に染められる』

手に出して直接髪に塗れるので、髪全体を染めやすい


粉末  タイプ

『水に溶くだけで簡単に使える』

小分けが可能で、部分染めに使うことができる


白髪用ヘアカラーと黒髪用ヘアカラーの違いは?

今まで使っていた黒髪用ヘアカラーで、白髪を染められるのか
一般的に言われる白髪染め用カラー剤と黒髪用カラーの違いは、

黒髪用ヘアカラーと白髪用ヘアカラーは色の作り方が違うので、用途に合ったヘアカラーを選ばないと、キレイに染めることができません。黒髪用ヘアカラーは黒髪や黒髪が明るくなった髪に適した色作りをしているのに対し、白髪用ヘアカラーは白髪と黒髪の色味を合わせるような色作りをしていますので、黒髪用ヘアカラーを白髪に使った場合、白髪が染まらなかったり、不自然な色味になることがあります。
白髪を染めたいときは、白髪用ヘアカラーを使うようにしましょう。


カロンの、白髪染めは白髪染め用カラーを使わず黒髪用カラー剤をブレンドしてカラーすることで
白髪を染めることができます。

この方法を、グレーカラー2.0と言います。




ヘアカラーによる「かぶれ」とは

ヘアカラーによる「かぶれ」
食べ物でじんま疹が出たり、薬品や化粧品でかぶれを起こすことがあります。

「かぶれ」とは、かゆみ・はれ・赤み・ブツブツなどの症状を伴う皮膚炎のことです。

大きくは、「非アレルギー性のかぶれ」と「アレルギー性のかぶれ」に分けられます。

ヘアカラーも、体質、肌の状態によって、「かぶれ」を起こすことがあります。

過去にヘアカラーを使用して、以下のような症状がでたことがありませんか。
ヘアカラーによる症状を分類して表にまとめました。



かぶれ症状

分類    非アレルギー性のかぶれ   刺激性接触皮膚炎

典型的な症状の出たタイミング    染毛中~染毛直後

典型的な症状            はれ・赤み・ブツブツ・痛みなど

次回ヘアカラーのご使用      使用不可です

ただし、皮膚科医から問題ないと判断された場合は、使用可能です。




アレルギー性のかぶれ

典型的な症状の出たタイミング   染毛半日〜数日後

典型的な症状         かゆみ・はれ・赤み・ブツブツ・痛みなど

次回ヘアカラーのご使用  使用不可です

繰り返し使用すると思い症状に

・症状が酷くなる
・接触部分を超えて広範囲に拡大
・全身蕁麻疹
・血圧低下による意識障害




かぶれではない症状

分類    感覚刺激

典型的な症状の出たタイミング   染毛中のみ
典型的な症状            かゆみ・痛み・熱感・冷感





次回ヘアカラーのご使用 使用可能です








非アレルギー性のかぶれ

もともと皮膚が敏感な方や皮膚バリア機能が弱っている方が、ヘアカラーを使用した場合、はれ・赤み・ブツブツ・痛みなどの症状を伴って起こる皮膚炎のことです。ヘアカラーに限らず、ブリーチやシャンプー、その他の化粧品でも起こることがあります。
染毛中~染毛直後に症状が出て、ヘアカラーを洗い流すとアレルギー性のかぶれよりも比較的早期に回復します。
今後のヘアカラーの使用について
次に説明します「アレルギー性のかぶれ」と症状が似ており、お客様自身で区別がつきませんので、

ヘアカラーを使用しないでください。

ただし、皮膚科医へ相談いただき、使用可能と判断された場合は、皮膚アレルギー試験(パッチテスト)で異常がないことを確認した上でヘアカラーを使用いただけます。

ヘアカラーでかぶれた方でもご使用いただける商品はこちら!
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アレルギー性のかぶれ
花粉症などのアレルギー性鼻炎のように、ヘアカラーも髪の毛に色をつける「酸化染料」が原因で、アレルギー性のかぶれが起こる場合があります。
典型的には、染毛後半日くらいからかゆみを感じ、その後にはれ・赤み・ブツブツなどの皮膚炎症状が出始め、染毛の48時間後に最も症状がひどくなります。
症状がかゆみのみであっても、使用のたびにかゆみを感じたり、強いかゆみを感じたりした場合は、アレルギー性のかぶれの可能性があります。
かぶれの症状が軽いため、へアカラーの使用を繰り返したり、症状が治まった後に再使用したりすると、より深刻なアレルギーが起こる場合があります。

染毛中から染毛直後という短い間に、強いかゆみを伴うじんま疹(蚊に刺された時のようなはれ)が、接触部分を越えた広範囲に拡大し、時には全身に現れることがあります。
また、まれに全身じんま疹や呼吸困難・血圧低下による意識障害などの重いアレルギー反応が突然起こることもあり危険です。
今後のヘアカラーの使用について
ヘアカラーで一度でもかぶれた方は、次回からも必ずかぶれますので、以後ヘアカラーを絶対に使用しないでください。
染毛後、かぶれ症状が認められた場合は、早いうちに必ず皮膚科医の診療を受けてください。


ヘアカラーでかぶれた方でもご使用いただける商品はこちら!
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感覚刺激
染毛中だけ、ぬった部分にかゆみや痛み・熱感・冷感を感じたことはありませんか?
それが、「感覚刺激」です。染毛中に感じるものなので、洗い流せば治まります。
「感覚刺激」は、ヘアカラーによるかぶれではありません。
今後のヘアカラーの使用について
皮膚アレルギー試験(パッチテスト)を行い、異常がなければ、ヘアカラーを使用いただけます。
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ヘアカラーをする前に知っておきたいこと

「ヘアマニキュア」をされている方へ
ヘアマニキュア直後のヘアカラーは、プロのカラーリストでも狙った色味を出すことが難しい場合があります。その理由は、染まり方(薬剤)に違いがあるからです。そして、色が鮮やか過ぎたり濃過ぎたりする場合があります。
「ヘアマニキュア」は、髪の表面(キューティクル)を保護しながら色素を吸着させコーティングするもので、褪色しやすいけれど、髪へのダメージが少ないのが特徴です。一方ヘアカラー」は、髪の内側にも色素を吸着させるため、多少ダメージを受けますが、褪色しづらいのが特徴です。もしもご自宅や他の美容室でヘアマニキュアをされた場合は、染めてから2~3週間空けてからご来店いただくことをおすすめします。

どの場合でも、希望のカラーにすることは、不可能の場合もありますカウンセリング時にもぜひご相談ください。
(特に赤系をされた後にアシュ系や、白髪染めなどの黒いマニキュアなどの使用の場合は、困難な場合があるので確認も必要になります。)

*白髪染めなどによくある「ヘアカラートリートメント」や、少しずつ染めていく「カラーシャンプー」、「カラーリンス」なども「ヘアマニキュア」の一種です。
よくあるお悩み 髪の毛にツヤがなくなると老けた印象に見られがちで髪が老けて見えるのがきになる。
よく、相談されることは、髪が艶が無くなって老けてみえる。
艶がカラーで蘇るってできるのでしょうか?

答えは、yesです。

カラー剤には、種類があります。
アルカリが、多く含まれたカラー剤とアルカリ量が低く設定しているカラー剤
それと、強いアルカリが含まれている白髪染めのカラー剤、それ以外に、マニキュア、塩基性染料などもあります。
髪が艶が消えていく理由は、白髪染めを使い過ぎてしまっている場合が原因です。
出来るだけファッションカラーの濁りが少ないカラーでカラーを行うことをオススメします。

次に、選択するのはアルカリが低い濃度のものを、オススメします。繰り返してアルカリを強い薬剤を使用すると髪の油分などが少なくなり艶がなくなりやすくなります。

そして、艶が出なくなる理由には、酸化が大きく影響をすると思います。
酸化防止として水素原子トリートメントを、オススメします。

そして、トリートメントも、重要なポイントになります。
カロンでは、髪質を見極めて、オススメのトリートメントさせて頂きます。

進めのトリートメント方は、
水素原子トリートメント+コーティングトリートメントの施術です。
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