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白髪染めで傷んだ髪に縮毛矯正はできるの?
|髪質改善|菊池 真里亜

「傷んでいる髪の毛に、縮毛矯正をするのってどうなんだろう。」

「癖毛はどうにもならないし」

「白髪もそめなきゃいけないし」

「昔は白髪がなかったから、縮毛矯正だけでよかったのになぁ。」

と、白髪染めをしながら、縮毛矯正をすることにお悩みではございませんか?

 

年齢とともに、髪の毛の艶もなくなり、毛量も減っていることに、

不安を抱えているご様子を

初めて担当させていただくお客様から、多くのご相談を

お聞きします。

 

白髪が出てくるとだんだんとパサつきが増え、艶がなくなっていきます。

細かい条件は様々に存在しますが、

白髪のパサつきの原因

最も考えられる理由は2つ。

 

1、「白髪」になると、グレイッシュに傾き、

黒髪の赤メラニンが減少していくため。

 

2、「白髪染め専用薬剤」が「オシャレ染め専用薬剤」よりも

アルカリのパワーが強い。

ことではないかと、考えられます。

 

10代の頃は、細胞も活発で成長期ですから、

皮膚も、爪も、髪も艶っぽい。

30代以降、だんだんと艶が失われていく。

毛髪内部の水分量や、油分量も減少傾向にあります。

 

それなのに、薬品自体のパワーバランスが強ければ

「素材」が壊れていきやすくなります。

 

この状態で、縮毛矯正をかけていくには

毛髪にとって負担が大きすぎる。

そう判断され、カラーを優先される方がいらっしゃるそうです。

しかし、癖毛特有のキューティクルの乱れが艶を乱反射させており、

縮毛矯正を辞めたからといって、「美しい髪」を形成していくのは難しいのが現状です。

 

そこで!

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※コロナ感染症感染防止対策として

サロン内を全面「抗菌コーティング塗装工事」を行いました。

万全を期して、皆様をお迎えいたします。

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↑塗装工事の様子はコチラです↑m(_ _)m

 

菊池 真里亜

店長・カラースペシャリスト
菊池 真里亜
MARIA KIKUCHI
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