手足や顔は洋服やメイクや日焼け止めによってカバーされる事が多いですが、





















髪は意外に忘れがちではありませんか?





















髪もしっかりカバーしておかないと気が付かないうちにダメージを受けています。

紫外線を浴びるとカラーの持ちが悪くなる?

  • 2018年06月03日
  • 投稿者:calon_user
  • 銀座でカラーのプロが、あなたの髪を艷やかで潤いのあるヘアカラーにします。美容室カロン

手足や顔は洋服やメイクや日焼け止めによってカバーされる事が多いですが、

 

 

 

髪は意外に忘れがちではありませんか?

 

 

髪もしっかりカバーしておかないと気が付かないうちにダメージを受けています。

 

 

 

髪の内部には「メラニン色素」という、

 

 

 

紫外線などのダメージから髪を守り、

 

 

 

髪の色艶等を保つ役割の色素があります。

 

 

紫外線が増えると紫外線を吸収しきれなくなったメラニン色素は分解されてしまうんですよね。

 

 

結果、メラニン色素が分解されてしまった髪は、赤茶けたりするのです。

 

 

 

ヘアカラーをした髪の状態は通常のそれよりもメラニン色素が少なくなっています。

 

 


紫外線から守る力がダウンしているので、

 

 

 

ヘアカラーの褪色だけでなく髪自体もダメージしやすくなっています。

 

 

紫外線からカラー守る方法  

 

 

CALONで購入できるヘアオイルやスタイリング剤の中には、

 

 

髪をコーティングして紫外線から守ってくれる働きを持つものがあります。

 

 

(SPF付いているものは肌にも使えますよ)

 

 

アルガンオイルは非常に参加しにくいので鉱物由来のオイルと違い“油焼け”の心配も無用です

 

 

 

お出かけ前に使用すれば、

 

 

紫外線によるキューティクルのダメージを防ぐことができます。

 


スプレータイプのものを選べばスタイリング後にひと吹きするだけなので簡単です♪

 

又、

ダメージの度合いや、

 

 

髪の質によってシャンプートリートメントを使い分けることは美髪への第一歩です。

 

ご自分に合ったものをちゃんと使う方が良いですよ♪

 

 

オススメ美容コンテンツ

{ Beauty contents }

topへ